委員長 石田 泰寛
本年度、総務広報委員会の委員長を仰せつかり、その責任と使命感を強く感じております。昨年度は総務室・総務委員会幹事として、大変貴重な経験をさせて頂きました。本年度では、その経験を少しでも活かし、元気のあるしっかりとした委員会づくりにつなげていきたいと思います。
さて、単刀直入に委員会は「群集」ではなく「軍集」でなければならいと考えます。
「群集」という目的や意識の無いただの集まりではなく、「軍集」という結束し、ひとつの目的(目標)に向かって突き進む集まり(組織)が委員会の姿だと思います。
そこで、本年度の総務広報委員会のスローガンは“チームワーク”と致しました。短期間で大量な作業を要求される総務に、委員会メンバーの協力無しでは事業や業務を成し遂げる事ができません。才知な委員会メンバー一人ひとりがチームワークの意識で委員会に参加し、行動し、スタッフと共にしっかり議論すれば、どんな困難でも乗り切れる、活力のある委員会になると確信しています。
(社)出雲青年会議所の組織の要となります総務広報委員会としましては、100%例会をはじめ諸会議のスムーズな運営はもとより、環境に配慮したペーパーレスの推進等、総務としての本質でもある円滑な運営を実践致します。
そして、広報活動としましては、アウトバウンドな考えのもとホームページによる各委員会の活動を紹介いたします。また、メディアを用いて、理事長の方針に基づくJC運動のすばらしさを効果的にアピールすると共に、会員拡大や公益性を踏まえた(社)出雲青年会議所の存在意識を高めていきたいと考えます。
この一度しかない委員長という役職を自己修練の最大のチャンスと受け、委員会スタッフ、そしてメンバーの皆様と協力しながら総務広報委員会のすばらしい「道」を築きたいと思います。どうか皆様、1年間宜しくお願い致します。
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「1月例会・1月通常総会」
担当 総務広報委員会
日時 2008年1月16日
場所 出雲商工会館6階大ホール
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2008年1月16日(水)、本年度最初の例会を執り行いました。
本年、全メンバーが一堂に会する最初の例会ということで、設営した総務広報委員会も緊張の連続でしたが、「出雲らしい例会」を執り行うことができたのではないでしょうか。
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【内田理事長の挨拶】 |
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また、1月例会では、新入会員12名への「バッチ進呈」が執り行われました。新入会員の皆さん、がんばって下さい!!
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【内田理事長からバッチ進呈】 |
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続いて、「1月通常総会」が執り行われました。本総会では、前年度の事業報告・決算、そして本年度の事業計画・予算等が全メンバーにより承認されました。
いよいよ、「2008年度(社)出雲青年会議所」が本格的に動き出します!! |

【新入会員を代表して挨拶する田原君】 |
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「2008年度 初詣」
担当 総務広報委員会
日時 2008年 元旦
場所 日吉神社 |
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2008年元旦、日吉神社での初詣が執り行われました。
新たな年を迎え集まったメンバーは、2008年度(社)出雲青年会議所理事長内田政智理事長をはじめ、2008年度新入会員も加わった新しい顔ぶれとなりました。
2008年度スローガン「道 ~自信と誇りを胸に~」を心に、(社)出雲青年会議所の今年一年ますますの発展と活躍を祈願いたしました。
参加されましたメンバーの皆様、お疲れ様でした。
新しい「道」に向かい、邁進いたしましょう!
本年もよろしくお願いいたします。
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【内田政智2008年度(社)出雲青年会議所理事長のもと、
新入会員の皆様も加わり新年を迎えました】
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【事業名】
3月例会行事 (社)日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会 会長公式訪問例会
【開催日時】
2008年 3月16日(日)20:25~21:35
【開催場所】
出雲商工会館 6F 大ホール
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" 2008年3月16日に出雲商工会館6F大ホールにて、3月例会行事「(社)日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会 会長公式訪問」を執り行いました。
(社)日本青年会議所 中国地区島根ブロック協議会 会長 幸増浩一郎君をお招きし、(社)日本青年会議所 小田会頭の名代として、(社)日本青年会議所会頭の所信並びに事業計画やその方針等をご説明頂きました。
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熱弁を振るう幸増ブロック会長 |
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また、島根ブロック協議会会長として、スローガン『たのもしいJC ~郷土愛と自信に溢れ、資質豊かな「気高き島根人」の創造』のもと、気高き島根人(びと)を目指し「知性とモラル」が必要だと熱く語られました。 |

ブロック副会長による委員会構成・職務分掌のご説明 |
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また、(社)日本青年会議所への出向支援、そして、自分自身が子どもの模範となるべく「大人の背中」運動に関しても解り易くご説明されました。"
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(社)島根大田青年会議所、(社)平田青年会議所
(社)出雲大社青年会議所のメンバーにご参加頂きました。 |
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