7月例会
- JC izumo
- 7月21日
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2026年 7月16日(木) パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて、7月例会を執り行いました。


JCI Creed唱和
会員開発委員会 委員 田村 美幸 君

JCI Mission並びにJCI Vision唱和
会員開発委員会 委員 福間 雄亮 君

JC宣言文朗読並びに綱領唱和
会員開発委員会 委員 木村 彰宏 君

理事長 石橋 慎也 君の挨拶では、6月に行われた一般社団法人島根大田青年会議所55周年記念式典及び一般社団法人安来青年会議所60周年記念式典等への参加に触れられ、得た学びを来年の出雲青年会議所70周年へ活かすことの大切さについてお話いただきました。

今月の3分間スピーチの演題は「過去の自分に伝えたいこと」でした。
会員開発委員会 委員 山根 光太郎 君が、緊張しながらも、現在頑張っていることを「過去の自分に伝えたいこと」としてスピーチを披露してくれました。山根君お疲れ様でした。

専務理事報告では、専務理事 加藤 智崇 君より、先日発生した出雲市今市町の火災について、友好3JCの一般社団法人津山青年会議所の皆様が募金活動をしていただいていること、今後ボランティア活動に協力していくことが地域への貢献となることを伝えていただきました。

委員会報告では、会員開発委員会 委員長 山根 哲真 君を始めとする会員開発委員会の皆様から、勢いのある家族会のPRがありました。

青少年委員会 委員長 新井 冴香君が青少年事業の参加人数の現状と募集への協力、総務委員会 委員長 小川 洋人 君が会員拡大の協力の依頼で登壇されました。

会員消息では、今月の誕生会員として加藤 智崇君が登壇し、ユーモアを交えつつ今後の抱負等について語られました。

監事 林 佑樹 君による監事講評では、例会の設営と総会のタイムスケジュール、また理事予定者の心構えについて参考となる講評をいただきました。次回以降の設営に活かしてまいります。
出雲青年会議所では次年度の足音も聞こえ始める時期となりました。今年度与えられている役割を果たし、次年度へ高い位置でバトンを渡せるように事業を展開してまいります。今後とも出雲青年会議所をよろしくお願いいたします。



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