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9月例会

  • 執筆者の写真: JC izumo
    JC izumo
  • 2025年9月22日
  • 読了時間: 2分

2025年 9月16日(月)パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて9月例会を執り行いました。


JCICreed唱和

会員開発委員会 委員 森山 裕介君 


JCIMission並びにJCIVision唱和

会員開発委員会 委員 金築 瑠美君 


JC宣言文朗読並びに綱領唱和

会員開発委員会 委員 手銭 大輔君


理事長 山本 仁人君の挨拶では、先日開催された家族会の成功や体験やブロックアカデミーでの学び、野球部の活躍などについてお話いただきつつ、何かを始めるきっかけ・機会について、山崎先輩との出会いを契機とされたご自身のJCとの出会いについてもお話しいただき、各自がJC入会当初に感じた初心を振返るとともに、今後の活動に対しての士気を高めることができました。


今月の3分間スピーチの演題は「JC活動を通じて感じた気づき」でした。地域創造委員会 委員 山根 哲真君には、自ら行動を起こすことの重要性への気づきについて、卒業生とのエピソードを踏まえつつ、凛としたスピーチをいただきました。



報告事項では、会員開発委員会から家族会の御礼、そして、地域創造委員会から10月5日に開催される本年のメイン事業となる「神々のコスプレ祭り『神コレ』in灯台FES日御碕2025」の周知など、LOM内外の事業についての報告および周知がありました。


会員消息では、今月の誕生会員として2名のメンバーが登壇し、体調管理に対する決意表明と、歳と共に変わっていく時間の感じ方について、笑いとユーモア溢れるスピーチをいただきました。


監事 和田 健哉 君による監事講評では、過去の事業計画や引継ぎ事項等を適切に反映してくことの重要性についてお話をいただきました。今後の設営について、より一層、改善を意識してまいります。



秋の訪れとともに、いよいよ10月には本年度のメイン事業が控えております。LOM一丸となって取り組むべき大きな節目を前に、各委員会・メンバーの力が結集されております。

また同時に、次年度の足音も近づき、これまでの歩みを振り返りながら新たな挑戦への準備も始まっています。本年度の残された期間、最後まで全力で駆け抜け、一人ひとりが成長を実感できるような運動を展開してまいります。

引き続き、出雲青年会議所の活動にご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

 
 
 

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