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第75回全国大会神戸大会
2026年10月2日(金)~4日(日)、GLION ARENA KOBEにて「第75回全国大会神戸大会」が開催されました。 本大会は「幸せな未来へ」をテーマに、一人ひとりが主体的に行動を起こし、その行動の連鎖が地域、日本、そして世界の幸せへとつながっていくという想いのもと開催されました。 卒業式では、全国各地から集まった卒業生のこれまでの運動の軌跡を映像で振り返り、受け継がれてきた想いや志を現役メンバーへとつなぐ時間となりました。 出雲青年会議所からも5名の卒業生が参加し、会場は大いに盛り上がりました。 翌4日は、あいにくの雨模様となりましたが、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンを訪れ、卒業生とともに思い出に残る時間を過ごしました。 本年度、出雲青年会議所では6名のメンバーが卒業を迎えます。これまで長きに亘り、出雲の明るい豊かな未来の実現に向けて先頭に立って走ってきた卒業生と共に、2026年度を最後の最後まで走り切り、来る2027年度へ向けて運動を続けてまいります。
JC izumo
6 日前読了時間: 1分


島根ブロックアカデミー2026
2026年 9月26日(土)、益田市の益田市立保険センターにて、公益社団法人日本青年会議所 中国地区協議会 島根ブロック協議会主催の「島根ブロックアカデミー2026」が開催されました。 本年は、入会3年未満のアカデミー生に加え、その他のメンバーも参加可能となり、出雲青年会議所からも多くのメンバーが参加しました。 まず初めに、JC版経営者セミナーが開催されました。本セミナーでは、公益社団法人日本青年会議所 組織デザイン委員会 副委員長の米丸 知之 君を講師として、JCでの学びをどのようにビジネスに活かしていくかを事例とともに紹介いただき、グループワークを通して具体的な行動について考える場となりました。 続いて行われたJCプログラム「JCゲーム」では、カードを使ってJCライフを疑似体験しました。ゲームを通じて島根県内の各LOMのメンバーとの交流を深め、今後のJC活動について考える機会となりました。 プログラム終了後には懇親会も行われ、島根ブロック各LOMのメンバーとの交流をさらに深めました。 今回のアカデミー事業は、JC活動で得た知見をビジネ
JC izumo
10月1日読了時間: 2分


第7回わんぱく相撲女子全国大会
2026年 9月20日(日)富山県富山市のYKK AP アリーナで、第7回わんぱく相撲女子全国大会が開催されました。 出雲からは、第12回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所高学年の部で女子成績優秀者の、荒木小学校5年生 藤田 詩菜 (ふじた うたな)さん、遥堪小学校6年生 樋野 真結香 (ひの まゆか)さんが出雲の代表として出場しました。 前日の9月19日(土)に出雲を出発し、岡山で新幹線に乗り継ぎ新大阪から特急サンダーバード、敦賀で新幹線に再度乗り換え富山市へ向かいました。到着後、選手には英気を養ってもらい翌日の大会に備えていただきました。 今回の全国大会には、斐川相撲連盟の北村様に指導者として帯同していただきました。9月20日(日)の大会当日は、北村様から子ども達に稽古をつけていただきました。また、それぞれの選手に作戦を指導していただきました。 開会式終了後、いよいよ競技がスタートしました。各地の代表選手が熱い取組みを行う中、出雲の代表2名ともに緊張を感じさせない堂々とした立ち振る舞いで土俵入りし、一生懸命戦ってくれました。 大会結果
JC izumo
9月25日読了時間: 2分


9月例会行事「JCセミナー~誇りを胸に突き進む~」
2026年 9月16日(水) パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて、9月例会行事「JCセミナー~誇りを胸に突き進む~」を行いました。講師に一般社団法人出雲青年会議所 第66代理事長を務められました 森山 恵介 先輩をお迎えし、ご講演を行っていただきました。 はじめに、青少年委員会 委員長 新井 冴香 君より、本例会行事の趣旨説明並びに講師紹介を行いました。 森山 恵介 先輩は2015年にご入会され、様々な役職を務められ、2022年度にはスローガン 「"Be Proud"」 基本理念「~変わらないために変わる~」と掲げ理事長を務められました。そして2025年にご卒業されるまでの青年会議所活動の経験をもとに、変革の重要性や、我々現役メンバーに青年会議所活動を通して自身を成長させて欲しいとお話しいただきました。 今回のご講演では、理事長在任中に既存のシステムを変え、現在の出雲青年会議所の態勢を整えられたご経験をもとに、変革に向き合う姿勢や、メンバー一人ひとりに寄り添うことの大切さについてお話しいただきました。 講演後の質疑応答では、現役メンバーから「
JC izumo
9月21日読了時間: 2分


9月例会
2026年 9月16日(水) パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて、9月例会を執り行いました。 JCI Creed唱和 会員開発委員会 委員 森本 紗也子 君 会員開発委員会 委員 福間 雄亮 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 会員開発委員会 委員 坂本 祐麻 君 理事長 石橋 慎也 君の挨拶では、8月、9月に開催された青少年事業、中国地区コンファレンス、中国地区球技大会に触れ、事業の設営への協力の御礼と挑戦していく姿勢の大切さについてお話していただきました。 今月の3分間スピーチの演題は「私が創りたい『常識』」でした。 会員開発委員会 委員 田村 美幸 君が、育児に関する常識を変えたいと、自身の経験に基づいたお手本となるスピーチを披露してくれました。田村君お疲れ様でした。 専務理事報告では、専務理事 加藤 智崇 君より、先日行われた中国地区球技大会の備品の整理のお願いとクールビズ期間が9月末で終わること、今後の事業予定についての共有がありました。 委員会報告では、青少年委員会 委員長 新井 冴香君が青少年事業の参加の御礼とわんぱく相撲女子全国
JC izumo
9月21日読了時間: 2分


中国地区コンファレンス2026 in 米子
2026年9月6日(日)、鳥取県米子市の米子市公会堂及びえる・もーる一番街にて、公益社団法人日本青年会議所 中国地区協議会主催「中国地区コンファレンス2026 in 米子」が開催され、一般社団法人出雲青年会議所からも多くのメンバーで参加しました。 2026年度の中国地区協議会は、会長 江角 彰則 君のもと、「ともに挑戦し幸せな中国地区をつくる」を基本方針に掲げ、防災連携、人財育成、組織連携を軸として、中国地区5県52LOMが力を合わせて運動を展開しています。 本年度、出雲青年会議所から中国地区協議会会長を輩出していることもあり、今回の中国地区コンファレンスには多くのメンバーが参加しました。 中国地区各地の青年会議所メンバーが一堂に会し、LOMや地域の垣根を越えて交流を深めるとともに、それぞれの地域で展開されている運動や地域に対する想いに触れる貴重な機会となりました。 また、本大会では「食・体験・防災」を通じて地域の魅力を体感できる様々な催しが行われました。米子市公会堂前庭では「新商都 米子メガパーク」と題し、地元の食材を使用したマルシェや境港海鮮
JC izumo
9月19日読了時間: 2分


青少年事業「煌めけ☆Future~出雲の魅力へ飛び込もう!~」
2026年8月22日(土)、23日(日)に鷺浦・日御碕地区にて青少年事業「煌めけ☆Future~出雲の魅力へ飛び込もう!~」を開催しました。 本事業は出雲市在住の中学生を対象に、出雲の自然や文化を再発見し、地域の誇りを育み、子どもたちの将来への一助となるよう実施いたしました。 当日は男子5名、女子6名の計11名の中学生にご参加いただきました。 事業1日目となる22日は、12:30よりJCセンターにて、事業開催にあたってグループワークを行い参加者にとっての地域の魅力や本事業において楽しみにしていることなどを共有し、その後、バスに乗って鷺浦地区へ移動しました。 鷺浦地区では鵜鷺げんきな会の安部勇氏の案内で、船に乗り洞窟探検に向かい、波止場にて釣りを行いました。その後、鵜鷺コミュニティセンターに移動し昔ながらの塩づくり体験を行いました。 夜は夢の森うさぎキャンプ村に移り、釣った魚や地域の食材でBBQを楽しみました。 BBQ後には1日目の感想を述べ合うナイトセッションを行い、参加者揃って交流を深めました。 2日目となる23日(日)は日御碕へと移動し、
JC izumo
8月30日読了時間: 2分


8月例会
2026年 8月17日(月) パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて、8月例会を執り行いました。 JCI Creed唱和 会員開発委員会 委員 岩谷 和磨 君 JCI Mission並びにJCI Vision唱和 会員開発委員会 委員 木村 彰宏 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 会員開発委員会 委員 山根 光太郎 君 理事長 石橋 慎也 君の挨拶では、7月、8月に開催された島根ブロック大会、わんぱく相撲男子全国大会、家族会に触れ、事業に参加することで自分の事業のときにも参加したいと感じるメンバーを増やしていくことの大切さをお話しいただきました。 今月の3分間スピーチの演題は「最近気になったニュースと自分の意見」でした。 会員開発委員会 委員 福間 雄亮 君が、先日発生した令和 8年 8月千葉豪雨を取り上げ、災害時の備えをすることの大切さについてスピーチを披露してくれました。福間君お疲れ様でした。 専務理事報告では、専務理事 加藤 智崇 君より、先日発生した熊本地震に関して支援物資の搬送が行われたこと、中町商店街の火災の募金をボランティアセンター
JC izumo
8月22日読了時間: 2分


2026年度家族会
2026年 8月 9日(日)、出雲市湖陵町差海の地において2026年度家族会を開催いたしました。 本年度は『GO FOR TREASURE ~お宝!宴!家族とみんなでパーリナイッ!ヨーホー!~』をスローガンに掲げ、「海賊」をテーマとした家族会を実施しました。日頃より青年会議所活動を支えてくださるご家族の皆様への感謝を込め、メンバーとご家族が共に楽しみながら、つながりを深める機会として企画しました。 開会にあたり、理事長 石橋 慎也 君からご挨拶をいただき、その後、家族会実行委員長を務める会員開発委員会 岩谷 和磨 君から、当日の内容と注意事項について説明を行いました。 メインとなるアクティビティでは、浜辺や海辺に隠された宝石を家族や仲間と協力しながら探しました。子どもたちは砂浜や海辺を夢中になって探し、大人も一緒になって宝石の場所を考えたり、見つけた瞬間を喜んだりと、会場の様々な場所で家族の楽しそうな姿が見られました。見つけた宝石は集めて終わりではなく、海賊の宝物庫へ持って行き、集めた宝石と好きなお宝を交換します。「どのお宝にしようか」と家族で相
JC izumo
8月13日読了時間: 3分


青少年事業「煌めけ☆Future~出雲の魅力へ飛び込もう!~」LOM内事業説明会
2026年 8月 4日(木)、JCセンターにて、青少年事業「煌めけ☆Future~出雲の魅力へ飛び込もう!~」LOM内事業説明会を開催いたしました。 JCI Creed唱和 青少年委員会 委員 岩谷 佳祐 君 JCI Mission並びにJCI Vision唱和 青少年委員会 委員 和田 健哉 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 会員開発委員会 副委員長 手銭 大輔 君 はじめに、理事長 石橋 慎也 君より挨拶があり、本事業が中学生を対象に行う対外事業として成功し、今後の出雲の未来に繋がることを期待しているなどのお話をいただきました。 続いて、青少年委員会 委員長 新井 冴香 君から趣旨説明として、中学生たちが出雲の自然文化に触れることで魅力を再発見し、出雲への誇りを育めるような運営をメンバー一同で行っていきたいと説明がありました。 青少年委員会 委員 岩谷 佳祐 君から、当日の事業全体の概要説明を行いました。 続いて、事業全体の概要説明に関して質疑応答を行いました。 最後に、新井委員長から頑張ろうコールを行い、青少年事業「煌めけ☆Future~出
JC izumo
8月13日読了時間: 1分


第41回わんぱく相撲全国大会
2026年 8月 2日(日)東京都墨田区の両国国技館で、第41回わんぱく相撲全国大会が開催されました。 出雲からは、第12回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所高学年の部で優勝した、荒木小学校4年生 岡本 想太(おかもと そうた)さん、大社小学校5年生 戸山 恵介(とやま けいすけ)さん、塩冶小学校6年生 佐々木 大河(ささき たいが)さんが島根ブロックの代表として出場しました。 前日の 8月 1日(土)に出雲を出発し、両国国技館で行われたリハーサルに参加しました。リハーサル後には春日山親方(元関脇 勢)による講話、荒磯親方(元関脇 琴勇輝)による実技指導を受け、記念撮影も行いました。 その後、八角部屋に移動し、他ブロックからの参加選手と共においしい食事をいただき、宿泊もさせていただきました。八角部屋の力士の皆様や他ブロックからの参加選手と交流を深める機会にもなりました。 翌日 8月 2日(日)の大会本戦では、全国各地から予選を勝ち抜いた選手たちによる熱い取組が繰り広げられました。 大会結果 4年生の部 岡本 想太さん 1回戦:福岡Aチーム 谷山 一
JC izumo
8月11日読了時間: 3分


第52回島根ブロック大会
7月26日(日)、石央文化ホールにて公益社団法人日本青年会議所 中国地区 島根ブロック協議会「第52回 島根ブロック大会」が開催されました。 記念式典では、開催地の主管LOMである浜田青年会議所 理事長 下浦 良太 君より主管LOM理事長ご挨拶がありました。 続いて、主催者を代表して中国地区島根ブロック協議会 会長 三島 裕貴 君よりご挨拶がありました。 また出雲青年会議所 顧問であり、公益社団法人日本青年会議所 中国地区協議会 会長を務める江角 彰則 君が来賓として登壇され、祝辞が述べられました。 続いて、2025年度出向者役員を代表して、木下 淳 君に感謝状贈呈が行われました。 また、式典では、県内各地青年会議所がこれまで取り組んできた事業や活動について発表がありました。 出雲青年会議所からは、2025年度地域創造事業「神々のコスプレ祭り『神コレ』in灯台FES日御碕2025」について、2025年度地域創造委員会委員長の𠮷川 裕祟 君より、事業発表が行われました。各地青年会議所からは、地域資源の魅力を最大限に活か
JC izumo
8月1日読了時間: 3分


第41回わんぱく相撲全国大会に向けたご挨拶
2026年7月25日(土)、出雲大社権宮司 出雲大社教管長 千家隆比古 様へ表敬訪問に伺い、わんぱく相撲の全国大会に向けたご挨拶を行いました。 5月24日(日)に開催した第12回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所の高学年の部で優秀な成績を残した各学年の選手による、全国大会への出場のご挨拶に伺いました。 はじめに、理事長 石橋 慎也 君より、ご挨拶申し上げました。その後、青少年委員会 委員長 新井 冴香 君より、全国大会へ出場する選手を紹介し、選手の紹介を行いました。 その後、千家 様より、選手へのお言葉を頂戴しました。 男子は、8月2日(日)東京都の両国国技館で開催される、第41回わんぱく相撲全国大会に出場いたします。 荒木小学校 4年 岡本 想太 君 大社小学校 5年 戸山 恵介 君 塩冶小学校 6年 佐々木 大河 君 女子は、9月20日(日)富山県富山市のYKK AP ARENAで開催される、第7回わんぱく相撲女子全国大会へ出場します。 荒木小学校 5年 藤田 詩菜 さん 遥堪小学校 6年 樋野 真結香 さん 皆様応援のほど、どうぞよろしくお願
JC izumo
7月30日読了時間: 1分


【サマーコンファレンス2026】
7月18日(土)~19日(日)、パシフィコ横浜にて「サマーコンファレンス2026」が開催され、出雲青年会議所からも多くのメンバーが参加しました。 今年のテーマは『あなたと彩る、暑い夏』。 サマーコンファレンス2026は、「University」をコンセプトに、入学式から修了式までの学園生活になぞらえた構成で開催されました。 会場では、全国各地の青年会議所メンバーがこれまで紡いできた想いや、地域で挑戦してきた活動の成果が、数多くのフォーラムやセミナーを通じて発信されました。参加者はそれぞれの取り組みに触れ、新たな視点や学びを得る貴重な機会となりました。 また、普段なかなか交流することのできない全国の青年会議所メンバーと交流を深め、多くの刺激や新たな気づきを得ることができました。さらに、LOMナイトなどを通じて、LOM内外のメンバーとの親睦も深めることができました。 2日間にわたるサマーコンファレンスでは、地域の未来について考え、自らの行動につなげるきっかけとなる多くの学びと出会いがありました。 今回得た学びや経験を出雲青年会議所の活
JC izumo
7月28日読了時間: 1分


7月通常総会
2026年 7月16日(木)、パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて7月通常総会を執り行いました。 議長として、監事 𠮷川 裕崇 君が選任され、議事進行を行いました。 第1号議案「一般社団法人出雲青年会議所2026年度一般会計収支補正予算(案)」について、石橋理事長から上程され、今岡会計理事から詳細の説明がありました。その後、全メンバーにより承認されました。 第2号議案 「一般社団法人出雲青年会議所 2026年度役員予定者選任の件」について、役員選考委員会 委員長 森本 広樹 君より、理事長選挙について報告があり、2027年度理事長として、福田 佳典 君からの立候補があったことの報告がありました。 その後、全メンバーから福田 佳典 君を2027年度理事長予定者とする承認があり、2027年度理事長予定者 福田 佳典 君から次年度への想いを力強く語っていただきました。 続いて、役員選考委員会 委員長 森本 広樹 君より2027年度理事選挙についての、9名の立候補があったことの報告がありました。その後、全メンバーから9名の立候補者を2027年
JC izumo
7月21日読了時間: 2分


7月例会
2026年 7月16日(木) パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて、7月例会を執り行いました。 JCI Creed唱和 会員開発委員会 委員 田村 美幸 君 JCI Mission並びにJCI Vision唱和 会員開発委員会 委員 福間 雄亮 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 会員開発委員会 委員 木村 彰宏 君 理事長 石橋 慎也 君の挨拶では、6月に行われた一般社団法人島根大田青年会議所55周年記念式典及び一般社団法人安来青年会議所60周年記念式典等への参加に触れられ、得た学びを来年の出雲青年会議所70周年へ活かすことの大切さについてお話いただきました。 今月の3分間スピーチの演題は「過去の自分に伝えたいこと」でした。 会員開発委員会 委員 山根 光太郎 君が、緊張しながらも、現在頑張っていることを「過去の自分に伝えたいこと」としてスピーチを披露してくれました。山根君お疲れ様でした。 専務理事報告では、専務理事 加藤 智崇 君より、先日発生した出雲市今市町の火災について、友好3JCの一般社団法人津山青年会議所の皆様が募金活動をしていただい
JC izumo
7月21日読了時間: 2分


安来青年会議所 創立60周年記念式典・記念祝賀会
6月28日(日)、安来青年会議所の創立60周年記念式典並びに祝賀会に参加いたしました。 60周年記念式典では、長年にわたり地域とともに歩まれてきた安来青年会議所の歴史と伝統を肌で感じるとともに、その礎を築かれた先輩諸氏への深い感謝と敬意、そして次の時代へ志をつないでいく決意が随所に表れた、大変意義深い式典となりました。 また、日本青年会議所中国地区協議会を代表して、中国地区協議会 会長 江角彰則君が登壇し、創立60周年という大きな節目を迎えられた安来青年会議所へお祝いの言葉を贈るとともに、これまで紡がれてきた歴史と功績に敬意を表し、今後ますますのご発展を願い祝辞を申し上げました。 祝賀会では、中国地区ならびに島根ブロックを中心とした多くのメンバーと交流し、それぞれの地域で展開されている運動や活動について情報交換を行いました。互いの経験や想いに触れることで多くの気づきを得るとともに、地域の垣根を越えた友情と信頼を育む有意義な時間となりました。 本事業への参加を通じて、地域や所属LOMを越えて築かれるつながりの価値を改めて実感しました。同じ志を持つ仲
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7月3日読了時間: 2分


安来青年会議所 創立60周年記念ゴルフコンペ
6月27日(土)、安来青年会議所「創立60周年記念ゴルフコンペ」に参加いたしました。 各地から多くの青年会議所メンバーが参加し、ゴルフを通じて普段なかなか接する機会のない仲間との交流を深めました。ラウンド中の会話や親睦を通じて、新たなご縁が生まれ、今後のJC活動にもつながる実りある一日となりました。 また、本コンペでは、 出雲青年会議所のメンバーも多くの賞を獲得いたしました。 ゴルフコンペを通じて、各地で活動する青年会議所メンバーとの交流を深めることができました。ラウンド中のコミュニケーションを通して新たなつながりが生まれ、互いの活動への理解を深めるなど、今後のJC運動にもつながる有意義な機会となりました。 本コンペを企画・設営・運営していただきました安来青年会議所の皆様に、心より感謝申し上げます。 今回の交流で得た新たなご縁や学びを今後の活動に生かし、出雲青年会議所はこれからも地域を越えたネットワークを大切にしながら、明るい豊かな社会の実現に向けて運動を展開してまいります。
JC izumo
7月3日読了時間: 1分


島根大田青年会議所 創立55周年記念式典・記念祝賀会
6月21日(日)、島根大田青年会議所の創立55周年記念式典並びに祝賀会に参加いたしました。 記念式典では、55年という長きにわたり地域の発展に尽力されてきた歴史と伝統を感じるとともに、これまで島根大田青年会議所を支えてこられた先輩諸氏への感謝と敬意、そして未来へ向けた力強い決意が込められた、節目にふさわしい素晴らしい式典となりました。 また、スポンサーLOMを代表して、出雲青年会議所 理事長 石橋慎也君が登壇し、創立55周年を迎えられた島根大田青年会議所への祝意と、これまで築き上げられてきた歴史への敬意、さらなるご発展への願いを込めて祝辞を述べました。 式典後に開催された祝賀会では、中国地区や島根ブロックをはじめ、各地の青年会議所メンバーとの交流を深め、それぞれの地域で展開されている運動や活動について意見を交わす貴重な機会となりました。こうした交流を通じて、新たな気づきや学びを得るとともに、青年会議所の仲間との絆をより一層深めることができました。 今回の参加を通して、改めて人と人とのつながりの大切さを実感するとともに、地域をより良くしたいという共
JC izumo
6月29日読了時間: 2分


島根大田青年会議所 創立55周年記念ゴルフコンペ
6月20日(土)、島根大田青年会議所「創立55周年記念ゴルフコンペ」に参加いたしました。 当日はあいにくの雨模様となりましたが、多くの青年会議所メンバーが参加し、ゴルフを通じてLOMの垣根を越えた交流を深める貴重な機会となりました。プレーを楽しみながら、それぞれの地域で活動するメンバーと親睦を深め、新たなつながりを築くことができました。 また、本コンペでは、 石橋理事長が見事飛び賞を受賞するなど、大いに盛り上がる一日となりました。 青年会議所の運動は、地域を越えた仲間との交流や信頼関係の積み重ねによって支えられています。今回のゴルフコンペを通じても、多くのメンバーとの交流を深めることができ、今後の活動につながる有意義な時間となりました。 本コンペを企画・設営・運営していただきました島根大田青年会議所の皆様に、心より感謝申し上げます。 出雲青年会議所は、これからもLOMの垣根を越えた交流を大切にし、互いに切磋琢磨しながら、より良い地域の実現に向けた運動を展開してまいります。
JC izumo
6月29日読了時間: 1分
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