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2026年度新入会員セミナー
2026年6月2日(火)、出雲青年会議所(JCセンター図書館)にて、2026年度新入会員セミナーを執り行いました。 2026年度新入会員セミナーの開催に先立ちまして、理事長 石橋 慎也 君より挨拶をいただきました。 そして、会員開発委員会委員長 山根 哲真 君より、本セミナーの趣旨説明並びに講師紹介を行いました。 新入会員セミナーには2026年度入会したメンバー9名と現役メンバー15名が参加しました。 今回の新入会員セミナーでは第63代理事長 松田 岳士 先輩をお招きし、新入会員が抱える不安や疑問の解消に加え、今後の活動や出向に対する視野を広げることを目的に、ご講演いただきました。 松田 先輩は、2013年の入会から2021年の卒業までの8年間を振り返り、JC活動を通じて得た学びや成長について講演されました。日本JCへの出向や理事長、島根ブロック協議会会長などの経験、またコロナ禍での事業運営を通じて培った組織運営力やリーダーシップについて語られ、JCで築いた仲間との絆の大切さを伝えていただきました。 ご講演後には質疑応答の時間を長く設け、新入会員
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1 日前読了時間: 2分


【第52回島根ブロックスポーツ大会】
2026年度5月31日(日)、江津の地にて開催された第52回島根ブロックスポーツ大会が開催されました。 当日は、出発前にJCセンターにて、野球部バレー部で円陣を組み、士気を高めて江津の地へと向かいました。 開会式は、江津中央公園 体育館にて行われました。 公益社団法人日本青年会議所 島根ブロック協議会 会長 三島 裕貴 君 一般社団法人江津青年会議所 理事長 田中 健一郎 君 第52回島根ブロックスポーツ大会 実行委員長 谷口 康太 君 第52回島根ブロックスポーツ大会 始球式 開会式後は野球競技とバレーボール競技の各会場へ移動し、熱戦を繰り広げました。 バレー部 バレー部は、1回戦目で、平田青年会議所と対戦いたしました。 結果は、練習の成果を発揮して見事に勝利! この日のために毎週練習を行い、培った連携力を存分に発揮し、終始安定した試合運びで勝利を収め、決勝戦へと駒を進めました。 続く、2回戦目の決勝戦では、強豪・松江青年会議所と対戦となりました。 最後まで諦めることなく、全力で戦いましたが、惜しくも敗戦。 しかし、互いに声を掛け合いながら粘り
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3 日前読了時間: 3分


第12回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所
2026年5月24日(日)、出雲大社神苑相撲場にて第12回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所を開催いたしました。 今年で12回目を迎えた「野見宿禰わんぱく相撲大会 出雲場所」は、出雲市内の小学1年生から6年生を対象とした相撲大会です。出雲が相撲発祥の地であることにちなみ、子どもたちが相撲を通じて心身の健全な成長と郷土愛を育んでほしいという思いを込めて開催しました。 大会は、総勢85名の小学生が参加し、学年別のトーナメント方式で行いました。 開会式では、大会長である出雲青年会議所 理事長 石橋 慎也 君よりご挨拶を申し上げました。 次に各学年の代表が力強く選手宣誓を行いました。 続いて、本大会の成功と子どもたちの全力の取組を祈念して、野見宿禰神社を参拝しました。野見宿禰神社に祀られている野見宿禰は相撲の開祖であること、出雲大社との縁深い存在であることをご説明いただきました。 大会は低学年、高学年ともに熱戦が繰り広げられました。お互いを一生懸命応援しながら、真剣に試合に取り組み、結果に喜び悔しがる姿が見られました。 また、多くの学生ボランティアの方々に
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5月29日読了時間: 4分


第12回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所LOM内事業説明会
2026年5月14日(木)、JCセンターにて、第12回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所LOM内事業説明会を開催いたしました。 JCI Creed唱和 青少年委員会 委員 和田 健哉 君 JCI Mission並びにJCI Vision唱和 青少年委員会 委員 岩谷 佳祐 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 総務委員会 副委員長 槇野 裕亮 君 はじめに、理事長 石橋 慎也 君より挨拶があり、今大会が出雲青年会議所として行う事業で本年初めての対外事業であることなどのお話をいただきました。 続いて、青少年委員会 委員長 新井 冴香 君から趣旨説明として、子どもたちが楽しく相撲に取組み、相撲発祥の地である出雲への郷土愛を育めるような運営をメンバー一同で行っていきたいと説明がありました。 青少年委員会 委員 和田 健哉 君から、当日の事業全体の概要説明を行いました。 続いて、事業全体の概要説明に関して質疑応答を行いました。 その後、当日の役割ごとのグループになり、青少年委員会メンバーから、当日の事業の詳細な説明を行いました。一人ひとりが当日の役割を把握し、
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5月23日読了時間: 2分


5月例会行事『不易流行~歴史を知り未来を想う~』
5月例会行事『不易流行~歴史を知り未来を想う~』 はじめに、総務委員会 委員長 小川 洋人 君より本例会行事の趣旨説明を行いました。本事業では、出雲の課題に対する視野を広げ、主体的に関わる意識を向上することを目的として、過去の中期ビジョンの振り返りを行った後に、「未来の出雲をどうしていきたいか」についてディスカッションをしながら「ビジョンシート」を作成して発表することで、課題意識を共有しました。 まず、総務委員会 委員 佐藤 光弘 君より過去の中期ビジョンの説明と概要説明を行いました。その後、メンバーを5班に分け、ディスカッションとビジョンシートの作成を行いました。ビジョンシートには「5年後の出雲がどうなっていてほしいか」「現状と課題」「出雲青年会議所としての行動」を記載し、メンバーそれぞれの考えをまとめました。 グループディスカッションでは、各班から真剣な議論が飛び交い、新入会員をはじめ多くのメンバーが積極的に意見を発信する姿が見受けられました。 また、ビジョンシート作成においては、未来像や目標について改めて考える機会となり、一人ひとりが真剣に
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5月23日読了時間: 2分


5月例会
2026年 5月18日(月) パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて、5月例会を執り行いました。 JCI Creed唱和 会員開発委員会 委員 渡部 友菜 君 JCI Mission並びにJCI Vision唱和 会員開発委員会 委員 山根 光太郎 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 会員開発委員会 委員 福間 雄亮 君 理事長 石橋 慎也 の挨拶では、今月より例会の服装をクールビズ形式へ変更し、新たな取組にも挑戦していくことの大切さについてお話しいただきました。 今月の3分間スピーチの演題は「私が市長になったら」でした。 会員開発委員会 委員 木村 彰宏 君がユーモアを交えつつしっかりと準備された素晴らしいスピーチを披露してくれました。 専務理事報告では、専務理事 加藤 智崇 君より、備品管理の徹底の依頼と今後数多く開催される中国地区や島根ブロックの事業について報告がありました。 委員会報告では、青少年委員会 委員長 新井 冴香 君が、第12回野見宿禰わんぱく相撲大会出雲場所の参加者募集の協力の御礼、総務委員会 委員長 小川 洋人...
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5月23日読了時間: 2分


4月例会
2026年 4月16日(木) パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて、4月例会を執り行いました。 JCICreed唱和 会員開発委員会 委員 木村 章宏 君 JCIMission並びにJCIVision唱和 会員開発委員会 委員 田村 美幸 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 会員開発委員会 委員 森本 紗也子 君 理事長 石橋 慎也 君の挨拶では、今後より活発化する青年会議所活動に対して、それぞれが自覚をもち挑戦していくことの大切さをお話していただきました。 今月の3分間スピーチの演題は「私をやる気にさせるワンフレーズ」でした。 会員開発委員会 委員 渡部 友菜 君がしっかりと準備された素晴らしいスピーチを披露してくれました。 一般社団法人安来青年会議所の皆様が創立60周年のPRにお越しになりました。 一糸乱れぬ素晴らしいPRをありがとうございました。 公益社団法人日本青年会議所中国地区島根ブロック協議会の三島会長及び竹腰運営専務が本年度の方針説明にお越しいただきました。出雲青年会議所も全力で三島会長が掲げられた方針のもと全力で活動してまいります
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4月20日読了時間: 2分


3月例会行事『仲間の絆~見抜け!嘘の中の真実~』
はじめに、青少年委員会 委員長 新井 冴香 君より本例会行事の趣旨説明を行いました。 本事業では、青年会議所内は勿論のこと、会社や組織を円滑に回すために必要なコミュニケーション能力、特に相手の思いや考えを読み取る観察力を高めることを目的として、人狼ゲームを基にした「会話型心理ゲーム」を行いました。 まず、青少年委員会 委員 岩谷 佳祐 君よりゲームの概要説明を行いました。 その後、出雲青年会議所のメンバーを委員会とは別の4班に分け、ゲームを行いました。 ゲームは全2回行い、ゲームに不慣れなメンバーも積極的に発言する様子が見られ、非常に盛況な様子が班ごとに見られました。限られた時間ではありましたが、本年入会したばかりの新入会員たちと先輩会員たちの意見交換も活発に行われ、互いの観察眼を競いながらも切磋琢磨しそれぞれの能力向上につなげることができました。 最後は、青少年委員会 委員長 新井 冴香 君によるまとめで本行事は締めくくられました。 今回の例会行事で培った能力を活かし、出雲の経済人として社業や青年会議所活動に一層邁進してまいります。
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3月21日読了時間: 1分


3月例会
2025年3月16日(月)パルメイト出雲 4階 パルメイトホールにて3月例会を執り行いました。 JCICreed唱和 会員開発委員会 委員 福間 雄亮 君 JCIMission並びにJCIVision唱和 会員開発委員会 委員 岩谷 和磨 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 会員開発委員会 委員 伊藤 博樹 君 理事長 石橋 慎也 君の挨拶では、今月より、会員拡大の事業が始まったことに関連して、会員拡大が今後の継続的な青年会議所活動に重要であり、メンバー全体での拡大を期待します、とのお話をしていただきました。 今月の3分間スピーチの演題は「私が総理大臣になった時の目玉政策」でした。 会員開発委員会 委員 岩谷 和磨 君が新入会員として初登壇し、緊張しながらも自身の経験を踏まえて考え抜いた目玉政策を盛り込んだ素晴らしいスピーチを披露してくれました。岩谷君お疲れ様でした。 また、今回は公益社団法人松江青年会議所の皆様が、創立70周年のPRで来場されました。 専務理事報告では、専務理事 加藤 智崇 君より、東京で行われる公益社団法人日本青年会議所の総会や
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3月21日読了時間: 2分


2026年度 2月例会
2026年 2月16日(月) パルメイト出雲 4階 パルメイトホールにて2月例会を執り行いました。 JCICreed唱和 会員開発委員会 委員 森本 紗也子 君 JCIMission並びにJCIVision唱和 会員開発委員会 委員 坂本 祐麻 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 会員開発委員会 委員 田村 美幸 君 理事長 石橋 慎也 君の挨拶では、今年度の委員会別懇親会を通じての会員拡大の重要性や出雲の地で開催された第1回会員会議所会議の設営等のお話をしていただきました。 今月の3分間スピーチの演題は「挑戦から得た教訓」でした。 会員開発委員会 委員 坂本 祐麻 君が新入会員として初登壇し、昨年初めて挑戦したことを交え堂々としたスピーチを披露してくれました。坂本君お疲れ様でした。 また今回は、一般社団法人島根大田青年会議所の皆様が、創立55周年記念式典のPRで来場されました。 専務理事報告では、専務理事 加藤 智崇 君より、3月に開催される島根ブロックナイトの案内、京都会議参加の御礼等の話がありました。 会員消息では、今月の誕生会員として5名の
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2月21日読了時間: 2分


2026年度 京都会議
2026年 1月22日(木)~25日(日)、国立京都国際会館において「TRUE MIND TRUE HOPE」をテーマに、2026年度京都会議が開催されました。出雲青年会議所からも、第75代会頭 加藤 大将 君の所信表明演説を拝聴するため、多くのメンバーで参加しました。 23日(金)は、公益社団法人日本青年会議所の第1回理事会が開催されました。第1回理事会には石橋理事長もオブザーブ参加してまいりました。 また、中国地区協議会の第1回会員会議所会議および新たな試みとして中国・四国・沖縄合同地区ナイトが開催されました。会員会議所会議では本年度の公益社団法人日本青年会議所中国地区協議会会長 江角 彰則 君が登壇し、基本方針「~ともに挑戦し幸せな中国地区をつくる~」のもと地区運動への想いやビジョンを語りました。 24日(土)は、LOMナイトを京都 祇園 川村料理平にて開催しました。参加したメンバー一同、大いに盛り上がり楽しい一時を過ごすことができました。 25日(日)は、参加メンバー全員で新年式典に参加し、第75代会頭 加藤 大将 君の
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2月1日読了時間: 2分


1月例会行事『委員長大いに語る』
1月 16日(金) パルメイト4F パルメイトホールにて、1月例会行事『委員長大いに語る』を執り行いました。 本年度は理事長 石橋 慎也君の掲げるスローガン「勇猛果敢」、基本理念「 ~熱く、前へ、共につながる挑戦を~」のもと、4名の委員長が委員会を引っ張ってまいります。 会員開発委員会 委員長 山根 哲真 君 青少年委員会 委員長 新井 冴香 君 総務委員会 委員長 小川 洋人 君 広報委員会 委員長 笛吹 勇気 君 本例会行事では、この4名の委員長に本年度へかける想い、意気込みを語っていただきました。 まず、設営を担当しました広報委員会 委員長 笛吹 勇気 君より本例会行事『委員長大いに語る』の趣旨説明を行いました。 その後、4名の委員長に、委員長としての想いや今年度に懸ける決意を、自らの言葉でメンバーに語っていただきました。 会員開発委員会 委員長 山根 哲真 君 青少年委員会 委員長 新井 冴香 君 総務委員会 委員長 小川 洋人 君 広報委員会 委員長 笛吹 勇気 君 今回、4名の委員長が、これまでの人生で培ってきた経
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1月21日読了時間: 2分


1月通常総会
2026年 1月16日(金)パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて1月通常総会を執り行いました。 林議長の進行のもと、第1号議案2025年度事業報告(案)並びに決算(案)の件について、直前理事長 山本 仁人 先輩、2025年度会計理事 池淵 裕也 君よりご説明をしていただきました。 続いて、2025年度監事 金村 英俊 先輩、2025年度監事 和田 健也 君より監査報告をしていただきました。 第2号議案2026年度組織図(案)並びに事業計画(案)承認の件、第3号議案2026年度予算(案)承認の件について、理事長 石橋 慎也 君、会計理事 今岡 佑 君よりご説明いただきました。 3議案とも、全メンバーに可決していただき、2025年度の事業、会計を締めくくり、2026年度事業のスタートの承認をいただきました。 2025年度を締めくくり、いよいよ2026年度が始動します。 本年も全メンバーで邁進してまいりますので、どうぞよろしくお願いいたします。
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1月21日読了時間: 1分


2026年度 1月例会
2026年 1月16日(金)パルメイト出雲4Fパルメイトホールにて1月例会を執り行いました。 JCICreed唱和 会員開発委員会 委員長 山根 哲真 君 JCIMission並びにJCIVision唱和 青少年委員会 委員長 新井 冴香 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 広報委員会 委員長 笛吹 勇気 君 理事長 石橋 慎也 君の挨拶では、2026年度初詣並びに新年賀会に関するお話があり、今年度の出雲青年会議所のメンバーが、あらゆることに対して勇猛果敢に挑戦していく想いを共有しました。 続いて、今年度新たに出雲青年会議所のメンバーとして入会した9名の新入会員へ、バッジ進呈を執り行いました。新入会員を代表し 森本 紗也子君が挨拶し、分からないことが多く、不安もありますが、LOMの原動力として一丸となって邁進していくことを力強く語りました。 今月の3分間スピーチの演題は「今年、挑戦したいこと」でした。青少年委員会 委員 岩谷 佳祐 君は、今年、挑戦したいこととして、麻雀に対する興味を皮切りにJC活動への想いを述べていただき、素晴らしいスピー
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1月21日読了時間: 2分


2026年度新年賀会
2026年 1月 6日(火)出雲ロイヤルホテルにて、2026年度新年賀会を執り行いました。2026年度最初の事業として、当日は多くの先輩諸氏にご参加いただき、2026年度の運動方針をお伝えするとともに、先輩諸氏と現役が交流を深める機会となりました。 はじめに、第70代理事長 石橋 慎也 君よりご挨拶申し上げました。 続いてOB会長 高橋 信治 様よりご挨拶を頂戴しました。 続いて、原田 明成 先輩より乾杯のご発声を頂戴しました。 続いて、2026年度の新入会員による余興を披露いたしました。日頃から練習してきた成果を発揮し、会場からは掛け声や声援をいただき会場は大いに盛り上がりました。 そして、2026年度の正副理事長会議並びに監事を石橋理事長より紹介いたしました。 続いて、2026年度の委員会スタッフ並びに出向者を紹介し、出向者代表として 公益社団法人日本青年会議所 中国地区担当常任理事 並びに 公益社団法人日本青年会議所 中国地区協議会 会長 江角 彰則 君よりご挨拶申し上げました。 また、2026年度の新入会員が紹介されました。今年度は9名の
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1月12日読了時間: 2分


2026年度 初詣 ~出雲教 北島國造館~
2026年元旦、一般社団法人 出雲青年会議所の幕開けとなる初詣を出雲大社北島國造館にて執り行いました。 まず初めに、理事長 石橋 慎也 君より、新年のご挨拶をいただきました。 その後、全メンバーで参拝し、今年一年の各事業の成功を御祈祷していただきました。 最後に、境内にて写真撮影を行い、初詣を終えました。 本年度、一般社団法人出雲青年会議所はスローガンに「勇猛果敢」を掲げ、基本理念を「~熱く、前へ、共につながる挑戦を~」のもと、明るい豊かな社会の実現に向け、次代を担う青年である私たちが責任感と情熱を持ち、市域社会への貢献や交流を通じて、より良い社会づくりを目指してまいります。40歳までという限られた時間の中で、失敗を恐れず、常に挑戦を続け、私たちの行動が次の世代の希望と誇りにつながることを信じて活動を展開してまいる所存でございます。 2026年度も一般社団法人出雲青年会議所をよろしくお願いいたします。
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1月3日読了時間: 1分


謹賀新年
新年明けましておめでとうございます。 旧年中は、私共一般社団法人出雲青年会議所の運動に対し、格別のご厚情を賜り、メンバーを代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 2026年度の出雲青年会議所は、スローガンに「勇猛果敢」、基本理念として「 ~熱く、前へ、共につながる挑戦を~」として、活動してまいります。 出雲というまちは、自然の豊かさ、古より続く歴史と文化、そして人の温かさに支えられ、今日まで紡がれてきました。その一方で、人口減少、若者の流出、地域経済の縮小、つながりの希薄化など、私たちは今、真正面から向き合うべき大きな課題に直面しています。だからこそ、誰かがやるのを待つのではなく、私たち青年一人ひとりが自ら起点となり、まちの未来に向けて行動を起こしていく必要があると考えています。 「勇猛果敢」とは、恐れず挑み、力強く行動する意思です。熱を持った一人の挑戦が、また一人の心を動かし、やがてまち全体を巻き込む大きな運動へと広がっていきます。青年会議所は、20歳から40歳までという限られた時間の中で、自らを鍛え、社会と向き合い、未来を創る覚悟を持
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2026年1月1日読了時間: 2分


2025年度御礼
平素より一般社団法人出雲青年会議所の運動に深いご理解とご協力を賜り、心より御礼申し上げます。 さて、2025年度も本日をもってその活動の区切りを迎える運びとなりました。 本年度は、スローガンに「Respect」、基本理念に「~大切に思うこと~」を掲げ、地域の未来を担う仲間と共に、地域創造事業をはじめ、会員の成長と地域の活性化を目的とした様々な事業を開催いたしました。 これらの活動は、地域の皆様、諸団体の皆様、そしてメンバーのご家族をはじめ、多くの方々からのご理解とご協力があってこそ実現することができました。本当にありがとうございました。 私たちはこの1年の学びを糧とし、2026年度へと運動をしっかりと繋げてまいります。 出雲のまちのさらなる発展と明るい未来の実現に向け、今後も邁進していく所存です。 1年間、誠にありがとうございました。 一般社団法人 出雲青年会議所 理事長 山本 仁人 メンバー一同
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2025年12月31日読了時間: 1分


2025年度卒業式
2025年12月 6日(土)、ニューウェルシティ出雲 銀河の間にて、厳粛な雰囲気のもと、2025年度卒業式を執り行いました。 本年度は、出雲青年会議所からは、5名のメンバーが卒業を迎えられました。 卒業生入場 開式の辞 副理事長 石橋 慎也 君 J CICreed唱和 会計理事 池淵 裕也 君 JCIMission並びにJCIVision唱和 会員開発委員会 委員長 松田 泰行 君 JC宣言文朗読並びに綱領唱和 地域創造委員会 委員長 𠮷川 裕崇 君 理事長挨拶 卒業式を迎え、改めて卒業生とご令室の皆さまへ感謝を伝えられました。残されたメンバーの皆様にも残りの青年会議所活動で輝いてほしいと伝えられました。 記念品贈呈 5名の卒業生より、出雲青年会議所へ記念品を贈呈していただきました。 卒業証書授与 卒業生 足立 明洋 君 卒業生 岸 道彦 君 卒業生 森山 恵介 君 卒業生 金村 英俊 君 卒業生 山本 仁人 君 続いて、メンバーを代表し、副理事長 石橋 慎也 君より、卒業生の皆様へ送辞を読み上げました。 そして、卒業生より答辞をいただきま
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2025年12月8日読了時間: 2分


2025年度大望年会
2025年12月6日(土)、今年度の活動の締めくくりとなる2025年度大望年会をニューウェルシティ出雲にて開催いたしました。 2025年度大望年会では、出雲青年会議所メンバーだけでなく、メンバーのご家族もお招きし、今年1年の活動を遂行してきたことへの慰労と感謝をして、2026年度への更なる飛躍へ向けて結束を高めるとともに、今年度卒業を迎える5名の卒業生へ敬意を表し新たな旅立ちを祝す場となりました。 オープニングでは2025年度の活動の映像から始まり、今年度事業を参加いただいたメンバーご家族とともに出雲青年会議所の活動を振り返ることができました。そして、卒業生の金村 英俊 君、森山 恵介 君、山本 仁人 君、岸 道彦 君、足立 明洋 君の入場を経て開宴しました。 大望年会の開催にあたって、理事長 山本 仁人 君より、全ての活動に携わったメンバー、ご家族、地域の皆様への感謝と、2025年度大望年会が今年1年の活動の労いと2026年度への期待を高める場にして欲しいと、ご挨拶をいただきました。 続いて、直前理事長 江角 彰則 君より乾杯のご発声を頂
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2025年12月8日読了時間: 3分
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